【反抗期】息子が母親に対しやりがちな事をまとめてみた

両親との関係と改善

こんにちわ!ヤマモト ケンタ(@wmwyk)です。

皆さんは反抗期ってありましたか?

僕は誰にでも反抗期ってあるものだと思っていたのですが、人によっては反抗期が全く無かったという話を聞きます。

僕はというと反抗期はバリバリあって、特に母親に対しては反抗しまくってました。

逆に父親には反抗するようなことはなかったように思います。

今回は反抗期によくあるであろう「あるあるネタ」を書いていきたいと思います。(数は少ないけど)

読んで「あるある!自分もやってた!」という気になってくれればと思います。

母親がなにか言おうとした時にその声にかぶせてわかったよ!と言って聞かない

「母親=うるさい奴」みたいな図式が自分の中にあって、声を聞きたくないから「うるせぇわかったよ」とか言ってましたね。

昔ラジオ番組で伊集院光も反抗期の時にやってたと言ってました。

その時伊集院が言ってたのは

母親に「掃除しなさいよ」と言われたら面倒なこと言ってくるな…とか思って口答えしたくなるじゃないですか。

だけど反抗期の頃ってもっと普通の事に口答えしたくなっちゃう。

母親が「かりんとう買ってきたよ」の「か」のとこだけ発したら「わかってるよ!」とか言って強引に会話終わらせる。

 

僕も母親がなにか言い切る前に「わかってるよ」とか「はいはいはい」とか言ってたなぁ…。

本当にわかってる?!って母親は驚いていたでしょう(笑)

これに似たようなことで、なに言われても「別に…」って返答してましたね。

沢尻かってぐらい「別に…」を連発してたと思います。

あとは無視。会話など一切しないという姿勢をつらぬいてました。

とにかく母親が鬱陶しかった。

今ではこういう会話はしません。

なんでこんな会話していたのか、今となっては不思議ですね….。

ひじきやおひたしが食卓に出てるとブチ切れる

今度はくりぃむしちゅーの上田が言ってたことなんですが、10代のころ食卓にひじきやおひたしが並んでいたら怒ってたんだとか。

僕も怒ってましたねぇ~。

なに出してたんだよババァ!!みたいな感じで。

ハンバーグとか出せよ!って思ってたな(小学生か)

ひじきってなんて美味しいんだと思うようになりましたよ、30代の今はね。

中高生の頃は、こうなんていうか地味な食べ物がイヤだったように思います。

高級感とか、良い食事してるなって気分を味わいたかったのかもしれません。

実家はそんな裕福な家庭ではないので、今にして思えば少し申し訳なさを感じますね…。

―あなたの不安が晴れることを祈ります―

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この記事を書いた人
ヤマモト ケンタ

当ブログ管理人のヤマモト ケンタです。
子供の頃にいじめにあい自己肯定感が低いまま育つ。
20歳の頃にから、あまりに消極的な性格を変えるためSNSを通じて人と会い、コミュ力を上げる努力をする。
2014年からは副業もはじめ、人脈作りと収入アップを目指す。
努力の結果、友達の数も収入もアップしたがどこか満たされない日々を送る。
そして遂には頑張ることがイヤになり、将来に絶望する。
そんな時に心理学セミナーのセンターピースと出会い、不安が嘘のように晴れる。
満たされなかった原因は、自分を追い込みすぎていたことだった。
同じように苦しんでいる人が晴れやかな気持ちになれるよう、自分の体験談を公開中。

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